英語英米文学会

この学会は、学生と教員の共同の研究活動を促進する学内学術団体です。会則には、「本会は英語英米文学に関する研究を促進し、その充実と会員相互の親睦をはかることを目的とする」とあります。

学会では毎年、「会報」を発行しています。

30数年間継続発行されているこの「会報」には、英語英米文学・文化に関わる論文の他、全学生の卒業論文の題目、前期・後期の学会講演会の報告や、スピーチコンテストの内容が掲載されています。

スピーチコンテスト
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「盛岡大学英語英米文学会会報」第31号(2020年3月発行)主要目次

会報
【教員の部論文】
  • Too Many Englishes/Robert B. Staehlin
  • Takeaways of the PLL3 Conference(June 2018)&Its Impact on My Current Instructional Practices/Hui Ling Wang
  • The Hard Road to Hard CLIL in Japan:A Discussion of Contextual Factors in Japanese Secondary Schools./Hamish Smith
【学生卒業論文】
  • 幸福度の観点から見る日本人の特殊性の解明/村上洋介
  • 少女漫画における1人称の変遷/後藤未衣
  • 日米出版産業比較―紙書籍の将来可能性―/坂本詩織
  • 日英米比較 推理小説における探偵の視点/阿部建太
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【エッセイ】
  • 留学体験記「マルタ語学研修」:宮川花梨
  • 就職活動体験記:石川優(ソニー損害保険)、佐々木夢羅(日本生命保険)、高橋恭(七十七銀行)
  • 教員採用試験合格体験記:大山里歩
【スピーチコンテスト入賞作品】
  • 見當廉太、照井綾華、古舘登羽、田村優風
【卒業論文発表会報告】
  • 発表者:村上洋介、石川優、佐藤真士、吉田真衣、大山里歩、佐々木夢羅
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