日本文学科

令和元年度 盛岡大学日本文学会秋季研究発表大会及び日本文学科特別講義

盛岡大学日本文学会は、令和元年度秋季研究発表大会を令和元年11月30日(土)に開催し、「賢治と啄木の短歌について」:啄木・賢治研究会、「『死者の奢り』論―死者たちのいるところ―」:近現代文学研究会、「双鉤塡墨について―王羲之行穣帖を中心に―」:書学書道史研究会、「民俗学的東北文学の世界」:佐藤優准教授、以上4件の研究発表が行われました。

その後、日本文学科特別講義が行われ、今年は東京から国文学研究資料館助教のノット ジェフリー先生にお越し頂き、「「下剋上」の『源氏物語』―連歌師たちの仕事を振り返って―」と題した講義をして頂きました。

同日夜には、盛岡市内で参加者多数の懇親会が開かれ、賑やかなひと時を過ごしました。


会場入り口にて受付

学生代表委員長の挨拶
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啄木・賢治研究会

質疑応答
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近現代文学研究会

質疑応答
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書学書道史研究会

質疑応答
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佐藤優先生

質疑応答
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特別講義の講師紹介

国文学研究資料館 ノット ジェフリー先生
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懇親会 中締め
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